個人情報保護は、まず自身による自衛から

個人情報保護を自己の個人情報保護に
置き換えて考えてみると・・・
個人情報保護法は、個人情報取扱事業者である
企業などの組織が個人情報を取り扱うに当たっては
その利用目的を特定し明確にすることを求めています
個人情報保護法は、個人情報取扱事業者である
企業などの組織が個人情報を取り扱うに当たっては
その利用目的を特定し明確にすることを求めています
したがって
個人本人は利用目的を明示することなく
個人情報の提供を求められた場合は
個人それぞれがそれを拒否することによって
自己の意図しない個人情報の取扱いを阻止することに
努めるべき

個人本人は利用目的を明示することなく
個人情報の提供を求められた場合は
個人それぞれがそれを拒否することによって
自己の意図しない個人情報の取扱いを阻止することに
努めるべき


・・・つまり
自分が知らないところで行われる個人情報の不正使用
(非特定使用、無断使用、目的外利用など)の発生源を
断ち切る手段の一つとして
利用目的を特定していない個人情報の提供には応じない
面倒でも個人それぞれが個人情報保護に対する自衛を
心がけることが必要ということですね
面倒でも個人それぞれが個人情報保護に対する自衛を
心がけることが必要ということですね

それでは、本日はこれにて (o_ _)ノ彡☆ポムポム